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2020/2/10

多拠点居住先としての台灣のススメ。

はるかはるか

みなさん、こんにちは!
ボマイエライターのはるかです!
今回は、HafH Nagasaki SAIで開催される超絶おすすめのグローバルイベント『多拠点居住先としての台灣のススメ』について紹介します!

イベント概要

台湾ー九州を2拠点生活をしている荒木美香さんに「なぜ台湾にハマったのか」そして「台湾との2拠点生活の暮らしぶりってどうなの?」についてご紹介いただきます。「一回、台湾を嫌いになったけど、また大好きになった」と語る荒木さんに何があったのか。また、台湾から国籍関係なく、誰でも「1ヶ月から住める」シェアハウス「9floor 玖樓共生空間」を運営している共同代表の柯(スペンサー)さんも特別来日!実際に「台湾に住むってどういうこと?」その魅力を、台湾人の立場から、そしてシェアハウスのオーナーの立場からも、語っていただきます。ファシリテーターは定額制住居サービス「HafH」共同代表で、台湾の魅力にハマった大瀬良亮氏。

こんな人にオススメ

・九州・台湾との2拠点生活に興味がある方!
・台湾のライフスタイルに興味のある方!
・海外での働き方に興味がある方!

タイムスケジュール

18:30 受付開始
19:00 トークセッション
20:00 終了

登壇者情報

荒木 美香

台日交流プロデューサー 熊本県出身
福岡大学卒業後、株式会社リクルートでの営業職を経て2011年に独立。
台湾現地法人を立ち上げ、 日系企業向けに台湾での商品販促やインバウンドプロモーションを行う会社を運営。 2017年からは生活が一変。家を持たずゲストハウスに住まいながら台北と福岡の二拠点生活を開始。働き方もフリーランスに転身し、台湾と九州をつなぐ交流型プロジェクトをプロデュースしている。台日交流プロデューサー

柯伯麟 (Spencer Ke)

2015年、台湾で10件のアパートをコリビングに改修してスタートし「9floor(玖樓共生空間)」共同経営者の1人。家賃が高い台北市内で、洗練されたデザインでシェアハウス型のアパートメントを提供し、台北の若者たちに人気のブランドになっている。2018年には「ソトコト」でも特集が組まれるなど、「これからの暮らし」について日本が彼らから学ぶことは少なくない。

大瀬良 亮(KabuKStyle共同代表)

1983年、長崎県生まれ。2007年に筑波大学卒業後、電通入社。2015年から首相官邸初のソーシャルメディアスタッフとして内閣広報室に出向。2018年からつくば市役所にてまちづくりアドバイザーとして広報戦略を担当。2018年11月「世界を旅して働く。HafH」リリース。2019年4月サービス開始。

イベント名
『多拠点居住先としての台灣のススメ』
日程2月14日(金)
時間18時30分〜20時00分
参加費1000円
イベントページFacebook
申し込みリンクこちらをクリック
この記事を書いた人
はるか

はるか

長崎大学の4年生です!HafH Nagasaki で多様な人々が交流できるイベントを企画しています。長崎カフェLOVERSとして、インスタで長崎カフェの発信もしています!

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